DeepSeek Harness プラグインを見つけて追加する
プラグイン · インストール
パッケージを見つけるのは簡単。安全に足すのは五ステップのループ——Standard をガラクタ箱にしない。
この記事が扱うこと(扱わないこと)
プラグインガイド は完全な操作手順(Cordis ファミリ、自作、安全)。安全チェック は権限の心構え。本稿は ハッピーパスの運用旅 だけ:発見 → コピー → 追加 → 再読み込み → 動いたことを証明する——このサイトをライブストアだとは言いません。
正確な CLI フラグは依然として上流のものです。README と本頁が食い違えば README が勝ちます。
ステップ 0 — まず動く DSH を用意する
npx @deepseek-ai/dsh web が壊れているうちにプラグイン買い出しを始めないでください。インストール か npx/3080 の梯子 で環境を直す。モード を選ぶ(日常は多く Standard、スキンを意図的に試すなら Creative)。捨て可能なワークスペース を使う。
ステップ 1 — 溺れずに発見する
発見面は二層:
1. 精選ナビ — 当ポータルの コミュニティプラグイン:要約の再執筆 + コピー用 dsh plugin add 行。全量ミラーでも認証でもない。
2. 公開トピック — GitHub topic dsh-plugin と、サブセットを超えたときの他コミュニティ一覧。
星の数は人気であり、セキュリティレビューではない。ツール・秘密・ファイルシステム範囲・ネットワーク呼び出しを README が書くパッケージを優先。
ステップ 2 — 正確なインストール行をコピーする
典型形:
dsh plugin add github:owner/repo
README がそう書くときは dsh plugin add @scope/name もある。owner や scope の誤字は他人のものを入れる。カードか上流 README からコピーし、チャットのスクショからは取らない。
ステップ 3 — 追加し、よくある失敗を直す
1. DSH / dsh が使えるシェルで実行(npx 経路かソースの pnpm dsh — インストール文書を参照)。
2. プラグイン管理はしばしば pnpm を呼び出す。“pnpm not found” なら pnpm をグローバル導入して再試行。
3. レジストリタイムアウト:公式 npm registry で再試行。
4. プラグインが触るプロファイルを再読み込み/再起動。
ステップ 4 — Trajectory で証明する
1. 捨てフォルダで 低リスク なプロンプトを一つ送る。
2. セッション/Trajectory ログを開く(可観測入門)。
3. 想定外の新ツール名を探す。
4. おかしければ 最後に足したプラグインを外してから 次を足す——安全チェック を参照。
ステップ 5 — ピン留めしたものを記録する
書く:DSH プレビュー版、プラグイン SHA または tag、ワークスペース根、プリセット名。これがないと来週の「アップグレードで壊れた」報告はノイズになる。
アンチパターン
- 初回の Standard ループ成功前にコミュニティ包を三つ足す。
- 精選カードを「検証済み安全」と扱う。
- 初日に新プラグインを給与やホームディレクトリへ向ける。
- 「チャットは無事に答えた」ので Trajectory を飛ばす。
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